近田メモ...φ(..)
爺さんが情報産業を虚業と呼ぶのもこれか。
そんなスキルがないから生活保護を受けなければならないし、そんなスキルがあったら生活保護を受けなければならない状態になってない。という人も多い。 Twitter / 生島 勘富 (via mugijiru)
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▼ 病院の待合室にて、女子高生
「やらないで後悔するより、やって後悔するほうがいいって言うでしょ。でもサ、やらないで後悔するのは自分だけですむけど、やって後悔したら他人を 巻き込むじゃん」
深いぞ! おねえちゃん!!
恐山あれこれ日記: 市井の名(?)言2010-07-20 (via mugijiru, ginzuna)
アインシュタインは、世間的には無能だった。
学校の成績は悪く、大学受験に失敗し、制度を利用してチューリッヒ工科大学に無試験入学したが、大学の講義にはついていけないと分かっていたので、講義には出なかった。
大学を出ても、研究職に就くことが出来ず、特許庁の事務員になった。
彼もまた、独立した個人という感覚が希薄だったのだ。
それで、自分と他人、自分と外物、そして、外物と外物の区別が明確でなかった。
それが、彼の全ての性質を見事に言い表せる。
彼は、洗濯石鹸と髭剃り用石鹸の区別をせず、洗濯石鹸で髭を剃った。
そして彼は、(慣性系における)全ての基本的物理法則は全く同じと見なし、特殊相対性原理を発見した。
さらに、重力と加速度は同じで、時間と空間は同じと気付き、一般相対性原理を発見した。
アメリカに渡った(亡命した)アインシュタインの収入は多かった。
アメリカ最高の研究機関プリンストン高等研究所では、アインシュタインを研究員に迎えるために2万ドルの年棒を用意した。1933年のことである。(アインシュタイン自身は年棒千ドルを要求した)
だが、自他の区別の無いアインシュタインは、誰とでも収入を大らかに分かち合った。要求されれば誰にでも金を与えた。彼にとっては自然なことだった。
アインシュタインを高名な学者だと知らず、数学の先生だと思っていた女子中学生が数学の宿題を手伝うよう頼んだら、彼は当然のことのように協力した。その女子中学生の母親が卒倒しかけて謝罪に来たが、アインシュタインには謝られる理由が分からなかった。彼に地位や年齢の違いという概念はないのだ。
無能を喜び気楽であれ : ITスペシャリストが語る芸術 (via mugijiru)(via mugijiru)
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自分たちが実力を蓄えていないため、下の世代を育成することには非常に弱い。不景気だから、すぐ成果を出せる即戦力の人材を採用して、そのまま疲れ果てれば使い捨て、みたいな人の扱い方です。
でも、そんな企業にも良いものを持っている若者がたくさんいるんです。本当にもったいない。若い人たち自身も、そのぬるい世界に浸りながら、なんとなく『これでいいのか』と不安を感じているんですよね」 「ミドル層が機能していないことが一番の問題」田中雅子さんインタビュー (via mugijiru)
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