近田メモ...φ(..)

Oct 21

うんちがちゃんと出ないと、肌が脂っぽくなっちゃうんですよ。
 なぜならば、脂はうんちでしか出ないからです。
 おしっこしても、油は浮いてないでしょ?
 うんちの、あのテカりは、油なんです。

 だから、ちゃんとうんちが出ないと、
 脂は肌から出て行く他ないんです。

 大げさに言うと、
 『ちゃんとうんちしないと、うんちが肌から出て行きますよ』
 とも言えるし、
 『便通を良くすれば、脂性が改善されますよ』
 とも言えます

うんちのテカりの正体:小鳥ピヨピヨ (via picapixels) (via theemitter) (via yaruo) (via nobby0-0) (via huziihisasi) (via flatmountain) (via mingonov) (via honeypie) (via futa) (via lovecake) (via mcsgsym) (via neetria) (via shinoddddd) (via desespoirdeigrek)

“例えば「エイズウィルスは空気感染しないだなんて、あなた専門家でもないくせになんでそんなこと言えるの?絶対なの?学者は信用できない。私は不安だから、患者は隔離すべきです」と言う人が現れたら、私たちはどうするべきなのか。”

Twitter / @Kino_from_Tokyo (via shibata616)

すごい。この例えは思いつかなかった。

(via featherogs)

(via yaruo)


取材謝礼に公定相場がある訳ではないし、実のところ私も金額を確認しないことが殆どなのだが、10分~30分くらいの収録取材に応じて何分かオンエアされたといったケースでは、1万円~3万円くらいのものだろう(特別な情報提供の場合はもっと多いかも知れないが、それは稀だろう)。

タレントではない文化人(評論家、先生、作家、ビジネスマン、等。私もこの範疇)の場合、テレビ出演の謝礼には民放各局の間で「ゆるやかな談合価格」があり(NHKはもう少し安いと言われている)、局や番組の予算などで異なるが、ゲスト的な出演の場合「1時間テレビに映っていると5万円」というくらいのものだろう(但し、レギュラー出演で、MCなど重要な役割の場合、別建てになることはある)。私の場合、「報道ステーション」や「スーパーニュース」でVTR取材に答える謝礼は1回(たぶん)2万円くらいだろう。「とくダネ!」(フジテレビ、約2時間の生放送)のコメンテーターは1回、10万5千円(出演料+消費税で)だった。文化人のテレビ出演は、それ自体はそれほど儲かる仕事ではない。

準備や移動の時間と手間を考えると、テレビ出演自体は、それほど割のいいものではない。ビジネスとして考えると、たとえば評論家の場合、テレビで顔を売って、講演(テレビよりも時間あたりの収入がいい)で儲ける、というのが典型的なビジネスモデルだろう(私の場合、少々違っていて、経済的には随分非効率的だ)。

テレビの取材を受ける場合の基礎知識 - 評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」

テレビにコメンテーターとして出演するときの謝礼の水準。

(via kashino)

(via yaruo)


“インターネットに損得持ち込んだら悲惨なことばかり増えていく” 2012-11-19 - matakimika@d.hatena (via reretlet)

(via reretlet)


この情況に楽観的か、悲観的かは
まだ主観的だ。

怒りさえ、時間が鎮静化するだろう。

絶望こそ、
客観的行動のための初期設定だ。

主観的 - 犬のしっぽ  (via ginzuna)

(via ginzuna)


“中国でiPhoneユーザーをターゲットにした大規模なサイバー攻撃が始まったとする報告が、GreatFire.orgという監視団体から20日に出されている。中国政府当局によるものと思われるこの攻撃は、同国内から「iCloud」にログインするユーザーを標的に、ユーザーネームやパスワードを盗み取り、「iCloud」内に保存された写真、メッセージ、連絡先などの情報に不正アクセスするといったものだという。” 中国で「iCloud」ユーザーを標的にした大規模なサイバー攻撃発生(GreatFire.org報告) - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via do-nothing)

(via kiri2)


社会の窓とは男性が履くズボンの前部にあるファスナー(ジッパー、チャックともいう)のことである。これは1948年(昭和23年)~1960年(昭和35年)にNHKラジオが放送した番組『社会の窓』からきている。同番組は社会の内情を暴きだすという内容であった。これが大事なものが隠された場所という解釈になり、男性の大事な部分が隠されているズボンのファスナーを社会の窓と呼ぶようになった。なお、トイレ以外でファスナーが閉じていない状態を社会の窓が開いているという。” 社会の窓(しゃかいのまど) - 日本語俗語辞書 (via bacars222)

(via thepeaces)


“どうも人は30歳を過ぎたあたりから、「部下や、若いヤツ、サービス業の人は叩いていい」と思うようになる”

「尊敬され、好かれる上司」にならなくていい:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via hatebu) (via hibariya) (via hanemimi) (via yoosee) (via gkojay) (via futureisfailed) (via r-neta)

なにそれこわい。


“老人ホームで働いてるチャラ男の影響で入居者のおじいちゃんおばあちゃんが「ガチ膝いてぇ」とか言ったり、ちゃんちゃんこのこと「アウター」って呼ぶようになったっていう話が本当に好き” なれなれしいひとまつげもやすちゃんさんはTwitterを使っています (via chptr22)

(via katoyuu)



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