近田メモ...φ(..)

Apr 18
“勘違いをしている人が多いように思いますが、知識があるから疑問をもつことができるのです。知識はわかるために必要なのではなく、わからないことを発見するために必要なものです。デザイン思考が重視する観察という方法においては「わかる」ことが重要ではなく、目の前の普段と変わらない光景を「これはなぜここにあるの?」「なぜ、みんな、そんな風にするの?」と好奇心をもった目で見つめなおし、自分自身の物事の見方を変えることこそが重要なのです。見る対象が変わるのを望むのではなく、自分自身が変わるのです。” 「わからない」を自分で引き受ければ他人の目を気にして焦る必要はない。:DESIGN IT! w/LOVE (via usaginobike) (via gkojay) (via usaginobike) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via kramerunamazu) (via handtomouse) (via mokn12) (via layer13) (via highlandvalley) (via moja-moja) (via hm7) (via potechi) (via rdlf) (via neetria) (via yellowblog) (via konishiroku) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via toronei)

“人間、どれだけ個人差があるといっても紅茶に入れる砂糖の数はゼロからせいぜい三つまで、たかだか砂糖三つ分の差でしかない” Twitter / rihoriho (via petapeta)

(via petapeta)


“「隠された知識」をひとつ。或る高名な日本宗教の学者が、院生の私に語った。「もうフィールドワークは信じられない。どんな沖縄の離島や北の果てに言って古老や巫女に取材しても、みなすでにエリアーデや柳田や折口を要約ででも読んでいて話を合わせてくるんだ。真の古い知恵なんてもう存在しない」。” Twitter / AtaruSasaki (via hutaba)

(via tamejirou)



Apr 17
“橋下さんはあんまユーモアセンスが無いのに、ユーモアセンス有る風のコメント言いたがりだからな。行列に出てる頃からそうだけど、ジョークを話し始めると「今、俺ジョーク言ってるよ!」感が出てる喋り方になって、内容関係無くなんか笑えない空気になる。そういう人って、いますよね。” Twitter / jyunichidesita (via toronei)

(via yaruo)


“「一度事故が起きれば人間に制御出来ない技術」という文脈で原発について喋るなら、3年前のメキシコ湾の原油流出事故に言及しないのは嘘だよなあと思う。「環境破壊度はチェルノブイリに匹敵」とか「経済損失は単純計算でチェルノブイリ5回分」とか言われてたじゃねえか。” Twitter / adenoi_today (via toronei)

(via yaruo)


“欧米言語の方からすれば信じられないことかもしれませんが、日本語のおよそ8割の文章には主語がありません。主語への意識が極めて薄いのです。” 入門 考える技術・書く技術 / 山﨑 康司 (via ebook-q)

(via proto-jp)


“なお、たとえば「こんな悪趣味で狭量なパロディには共感しない」という評論と、「それでも、お前の表現の自由は死守する」ということは、完全に両立する。というより、前者なき表現の自由は危うい。” Twitter / fukuikensaku: なお、たとえば「こんな悪趣味で狭量なパロディには共感 … (via wideangle)

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“自分の心がそうせよと叫ぶなら、 ひるむことなく、すぐに従うべきだと思います。” 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 / 池田 貴将 (via ebook-q)

(via kiri2)


“自分が年老いて動けなくなったら、障害者になったら、生活保護を受ける「社会のお荷物」状態になったなら、迷わず安楽死させてもらう、と一見潔い決意めいたことを言う人もいる。しかしわたしはそういう「宣言」を半分笑いながら聞くことにしている。自分が少しでも楽に生きたいがために社会保障費を食いつぶすような他人は死んでもらうのが当たり前と思うぐらいにおのれの生に執着している人間が、年老いたから、障害を持ったからといって自分が死ぬべき側になったことを簡単に受け入れられるものだとはちょっと思えないからである。わたしの母は相方が「身も蓋もない」と称するほどの唯物論者で筋金入りのリアリストなのだが、その母ですら死を選ぶ自信はないという。そして「リアリストいうのはな、自分がそんな状態になったときにどんだけ理不尽な希望を持ってしもうて、どんなブザマな姿でお願いしてしまうやろかってことを現時点でありありと想像できてこそやで」と言って笑う、この人でさえなければと思うことはよくあったが、やはりわたしは間違いなくこの人に育てられたのだなと時々思う。” 決意はいつでも翻る : 漂流生活的看護記録 (via deli-hell-me)

(via kiri2)


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